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本日の毎日新聞朝刊全国紙の暮らしナビにAHEADの人工ボディが載っておりますのでお時間がございましたらご購読、ご指導の程よろしくお願い申し上げます
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所在地
日本 本社
〒104-0033
東京都中央区新川1-2-14フェスかやば町3階
TEL:03-3537-2772
FAX:03-3537-2789
Email:info@ahead-lab.com
アクセス
米国 本社
2611 GRAND SUMIT TORRANCE .CA.90505
TEL&FAX 310-326-7080
台湾 本社
台湾台北市10690大安區
敦化南路一段225號B2-18
TEL&FAX 02-2771-9569
行動電話 0910-740636
歯科・インプラント
精密歯科技工技術とは
持って生まれた歯が虫歯や膿漏により無くなった部分を歯科医師の指示に従ってセラミックスや金属を使って歯を修復する精密技術のことです。
古代インカ帝国より石や木を使って修復した形跡が見らます。
現在の歯科医療は、高いレベルに達し1965年以降、第三の歯と言われるスウェーデンで開発された人工歯根チタン製が、世界中で爆発的成長を続けております。
しかし、なにぶんにも髪の毛一本、米粒一つ入っても不快な思いをするお口の中です。歯科修復物の製作には、高度な精密技術が要求されます。
当研究所では最新テクノロジーをいち早く取り入れ妥協のない製品を作製するよう
“日夜ミクロの世界”
に挑戦し続けております。
※歯でお困り方、人口歯根に関しましてもお気軽にお問い合わせ下さい。
日本全国の優秀な歯科医師をご紹介させて頂きます。
インプラント
インプラント治療とは、顎の骨にチタン製の人工歯根を埋め込み、骨と結合させた上で、その上に人工の歯冠を装着する一連の治療をいいます。失われてしまった天然の歯を補うための治療方法のひとつです。
弊社では、ノーベルバイオケア社はじめ、ストローマン社、ジーシー社、アストラテック社、カムログ社、スリーアイ社等、様々なインプラントメーカーに対応しております。
機能性、審美牲を求め、安全で安定した製品を提供できるよう、社員一同日々研鑽を積んでおります。
症例ごとに技巧物製作の進め方が異なってきますので、くわしくはお問い合わせをお願いいたします。
▲PIBフレーム
CAD / CAM システム
弊社では、より精巧・精密で安全な補綴物を製作するためCAD/CAMシステムを導入しております。
CAD/CAMシステムとは、スキャナーで模型を読み取り、コンピューター上で設計したデータを切削加工機に送り、ジルコニアやチタン等、ブロック状の材料からクラウンやコーピング、インプラント上部構造のフレーム等を削りだす方法です。
ノーベルバイオケア社・プロセラシステム、GC社・GN-1を採用しております。
▲プロセラシステム・ジェニオン
ジルコニア
口腔内においてジルコニアは、金属アレルギーや腐食が起こらない安定した生体材料であり、金属よりも硬く、変色しない素材です。また、光を透過するので審美性に大変優れています。
金属の代わりにジルコニアを使用することで天然の歯との調和がとれ、自然で美しい口元の回復が可能です。
▲透過性の良いジルコニアクラウン
先天的歯牙欠損症例
外科担当 DR,PETER K.MOY
補綴担当 PROF,JOHN BEUMER III
技工担当 TAKESHI TAK. TSUNEKUNI, C.D.T
フィックスド ポーセレン ブリッジ 下顎骨再建症例
外科担当 DR, PETER K.MOY
補綴担当 PROF,JOHN BEUMER III
技工担当 TAKESHI TAK. TSUNEKUNI, C.D.T
フィックスド ボーン アンカード ブリッジ
外科担当 DR, PETER K.MOY
補綴担当 PROF,JOHN BEUMER III
技工担当 TAKESHI TAK. TSUNEKUNI, C.D.T
オバーデンチャー 下顎骨再建症例
外科担当 DR, THOMAS J. HAN, D.D.S
補綴担当 DR. SOON HO HONG, D.D.S, PH. D.
技工担当 TAKESHI TAK. TSUNEKUNI, C.D.T
上顎骨削除 オーバーデンチャー症例
外科担当 DR,PETER K.MOY
補綴担当 PROF,JOHN BEUMER III
技工担当 TAKESHI TAK. TSUNEKUNI, C.D.T
補綴担当 DR. STEVEN LEWIS, D.M.D.
技工担当 TAKESHI TAK. TSUNEKUNI, C.D.T
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